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共同募金

  • 守谷市社会福祉協議会は、茨城県共同募金会守谷市支会として赤い羽根募金、歳末たすけあい募金、災害援助のための義援金活動などに協力しています。毎年、多くのの市民の皆さまによって支えられ、民間社会福祉事業の向上のため、また、明るく住みよい地域社会づくりに大きな役割を果たしております。

    茨城県共同募金会ホームページはこちら→

赤い羽根

  • 共同募金のシンボル=「赤い羽根」「赤い羽根」を使うようになったのは,第2回目の運動からです。1948年頃、アメリカでも,水鳥の羽根を赤く染めて使っていました。それにヒントを得て,日本では,不要になった鶏の羽根を使うようになりました。「赤い羽根」は,寄付をしたことを表す「共同募金」のシンボルとして,幅広く使われています。
    運動は,北海道から沖縄まで全国いっせいに行われます。10月1日〜12月31日
    毎年1回,全国いっせいに募金を行うため,厚生労働大臣の告示によって,募金期間が決められています。守谷市においては,集まった募金を茨城県共同募金会へ送金し,県内市町村の募金とあわせ,ボランティアの育成や活動支援,高齢者や障害のある方に対する在宅サービス,地域福祉の充実のために使用させていただいております。

歳末助け合い

  • 新たな年を迎える時期,援助や支援を必要とする人たちが安心して暮らせるように,主に地域での福祉活動を展開するための募金です。市内在住で,支援を必要としている世帯,児童養護施設入所者への見舞金,精神障害者支援費,地域で行う福祉事業の一部として使用させていただいております。
  • 平成28年度募金実績              
    赤い羽根 4,229,830円
    歳末たすけあい 2,635,992円
     募金総額 6,865,822円
  • 中央共同募金会のホームページでは、共同募金の使いみちを、全国の各市町村ごとに一つひとつ紹介しています。守谷市では、どのように赤い羽根募金が生かされているのか、是非ご覧ください。

    はねっとホームページ→

  • ●平成28年10月1日(土曜日),つくばエクスプレス、関東鉄道の両守谷駅にご協力いただき、朝から2階コンコースで守谷市ボランティア協会会員が赤い羽根募金を街頭で呼びかけました。また午後からは、イオンタウン守谷にご協力いただき、ガールスカウト茨城第39団員が買物客に募金を呼びかけました。
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  •                  守谷駅 街頭募金総額 30,946円
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  •            イオンタウン守谷 街頭募金総額 14,443円

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